インフォメーション

スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

ジ・オ、完成



P1010116.jpg

P1010112.jpg


工場長がジ・オを組み上げてくれました。
ホントにお疲れさまです。
僕も全身のディテールがどんな風に仕上がるのか分からなったので
今回はじめて全貌を見ることができましたw
予想以上にいいですね~w
手元に届いたら撮影にとりかかりますね。
スポンサーサイト

進行状態



両足のフレームがほぼ完成。
あとは装甲付けるだけなので両足完成も時間の問題ですね。

毎晩プリンターフル稼働でνガンの型紙も8割ほど刷り上がりました。
そろそろジ・オも印刷開始ですかね~。

引き続きがんばりますw

後ろ姿



胴体もやっと組み終わりました。長い戦いでした。
設計も説明書制作も終わり、
現在プリンターフル稼働で印刷中。

そうそう、νガンダムが組みあがったそうなので、
近々ご紹介できるかもしれません。
お楽しみにw



横も奥行きもボリュームがあるので紙の塊をいじっているみたいな。
パーツが多いので作業時間がいつもの3倍はかかっている気がします。
体ままだ組み上がりません。次は隠し腕。

冷却フィン?

100728_01.jpg

今回、冷却フィンみたいな物が腰と背中の数カ所にあります。
デザイン上カッコいいからという理由で付けてみましたが、
まあ、面倒くさいことこの上ない。
フロント部分は蛇腹折りパーツなのでそうでもないですが、
背中のバーニアの中は1枚1枚手作業で計22枚貼り付けるので
死にそうになりましたw

さてこの冷却フィンモドキですけど、
コレを貼り付ける際に注意点が一つ。
断面にポンドを付けて貼り付けるわけなんですが、
木工用ボンドを愛用の方、
このパーツだけはGクリアーを使用することをお薦めします。

構造上パーツを貼り合わせた後、微妙に位置を調整しなければならないので、
木工用ボンドではパーツが汚れたり、微調整する前にくっついてしまったりする
恐れがあります。その点、Gクリアーのような溶剤ボンドなら、
生乾き状態なら容易に位置をズラすこともでき、
ズラした事によりパーツが汚れることもありませんので。
実際組んでもらえれば言ってる意味がわかると思います。


100728_02.jpg

死にそうになったバーニア内の板。
別に難しくはないですが、ひたすら面倒くさい。

まだここまで



ここ数日、パーツの切り出しばかりしていたので現在こんな感じです。
胴体の部品はだいたい切り終わったので一気に組み上げます。

ディテールが入ると引き締まっていい感じだ~。
この紙のチョイスもなかなか。

Template Designed by DW99