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ナイチンゲールの説明書は少し落ち着いたら制作を開始します。しばらくお待ち下さい。
体の設計が終わらないよ〜
直しても直しても終わらない。
次から次へと問題点が見つかります(T_T)
こっちの誤差を修正すれば、次は違う場所に誤差が見つかり、
それを直せばまた別の場所・・・・・・どこかで妥協すればいいんだろうけど・・・。
ただの趣味ならそれもいいんだろうけど、商品として販売するからにはやっぱり良い物を作りたいです。職人の血が騒ぐってやつですかね。
僕は色画用紙を使って設計しているので、当然紙には厚みがあります。
この厚みがくせ者で、きちんと紙の誤差を修正しないとまともに組めなくなります。
誤差の取り方は、(1)のりしろ同士が重ならない様にする。(2)挟み込むパーツや幾つかのパーツを組み合わせて1つのパーツになる部品は、重なる厚みを考慮して0.5%〜2%の範囲で幅を詰めたり、縮小したりする。
特殊な例もありますが、大体この2点を注意しています。
あ〜も〜いつになったら足の設計に移れるのかな〜。
そうそう、誤差の修正で注意してることがもう一つありました。
(3)誤差が出ないように構造を工夫する。
さあ今日も戦ってくるな!
次から次へと問題点が見つかります(T_T)
こっちの誤差を修正すれば、次は違う場所に誤差が見つかり、
それを直せばまた別の場所・・・・・・どこかで妥協すればいいんだろうけど・・・。
ただの趣味ならそれもいいんだろうけど、商品として販売するからにはやっぱり良い物を作りたいです。職人の血が騒ぐってやつですかね。
僕は色画用紙を使って設計しているので、当然紙には厚みがあります。
この厚みがくせ者で、きちんと紙の誤差を修正しないとまともに組めなくなります。
誤差の取り方は、(1)のりしろ同士が重ならない様にする。(2)挟み込むパーツや幾つかのパーツを組み合わせて1つのパーツになる部品は、重なる厚みを考慮して0.5%〜2%の範囲で幅を詰めたり、縮小したりする。
特殊な例もありますが、大体この2点を注意しています。
あ〜も〜いつになったら足の設計に移れるのかな〜。
そうそう、誤差の修正で注意してることがもう一つありました。
(3)誤差が出ないように構造を工夫する。
さあ今日も戦ってくるな!