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六神降臨

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我が家にも御神体が届きました。
この瞬間をどれだけ待ったことか・・・。バンダイありがとう。
玩具情報サイトで変形の詳細は見ていましたが、実際手にとって変形させてみると凄いですね。
腕がきれいに胴体の中に収納されて完全変形するんだから!それに拳も足から出てくるし、もう感動ですよ。まあその分、変形も複雑ですけどね~。その点、旧玩具は楽でいいです。
お金に余裕ができたらもう1体欲しいなぁ~。

4月はいよいよライディーンの発売ですな~。これも待ち遠しい。
みんなは、DX版とスタンダード版どちらをかうんだろうか・・・?
僕は本当はDXが欲しいけど腕と太ももが白いのが嫌いなのでスタンダードかな・・・それとも両方!?
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合体は爆発だ!!!

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一万年と二千年前から合体は男の浪漫なのです。

Mk-2と合体実験を行い、実験は成功しました。
紙でもこれだけ作り込むと結構な重さになるので、上体が少し後ろに倒れぎみになりましたが、自立には特に問題ありません。最終的には腕の両側にミサイルベイを取り付けるので、上手くバランスが取れる様になると思います。Hi-νで培ったノウハウがここで活かされた感じです。

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さて問題の合体構造はというと、メインブロックに取り付けたフックをバックパックの突起部分に引っかけているだけです。 なんて原始的な構造でしょう~(笑。
構造がシンプルな分、強度は高く、合体も簡単です。

嫁に見せても反応が薄いので寂しいなぁ。一人で盛り上がっている自分がむなしい・・・。

エンジンブロック

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分かっていると思いますが、これは試作ですので・・・。
最終的にこれに手を加えますので。

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作り込み部分が満載のエンジンブロック。
後ろの噴射口は好みでバーニアに変更。色分けもネットモデラーさん達の作品を参考に、気に入った配色を寄せ集めました。オリジナルの色設定よりも細かく色分けしているのが分かりますか?

いつもの事ですが、パーツ同士の重なりや、貼り合わせた部分がシャープに見える様に設計しています。 試しに、メインユニットと直接貼り合わせる構造で作りましたが、大きくなりすぎて取り回しが効かないので分解出来る様に作り直しますね。

メインユニット

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Gディフェンサーのメインユニットを組み立てました。
オリジナルのままモデリングするには構造上無理があったので軽くアレンジを加えています。
写真の通りコクピットとの合体も可能です。

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今回は省略することなく、設定どおりに可動します。
次はエンジンユニットを組み立てます。メインユニットと違い見せ場満載なので面白いと思いますよw

コクピットブロック

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劇中でカツが搭乗して間抜けな最後を遂げたコクピットブロックの試作です。
何かにつけて、その言動にむかつくカツが退場したときは清々しい気分になったのは僕だけではないはず。(ガキの頃はまだ可愛かったのに・・・)

一部パーツを差し替えることにとりGディフェンサーのメインボディーとの変形合体が可能です。
コクピットブロックの変形はあまり重要ではないし、無理に可動軸を仕込むと組み立てにストレスを感じちゃうのであえて差し替えです。
うしろの中央部の穴が開いてる部分にメインボディーの接続部を差込みます。
分離時にはダミーパーツでも差込むようにしたほうがいいのかな~。個人的にはいらない気もしますけど。なんてったってカツだし、おまけだし~。 機首部分のバルカンは無かった事にしようかと・・・。

もうすぐよ

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昨日は飲み会で更新ができませんでしたが、Gディフェンサーの設計は終盤に差し掛かりました。
難しいかな・・・と数日悩みましたが、手を動かし始めればあっという間でした。
もう少し作り込んだら試作開始ですよ~。Mk-2と合体させる事を考えると興奮して夜も眠れません。
それから、そろそろティターンズカラーのMk-2も組み立てないと不味いかな・・・。

うって変わって順調

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昨日までいくら考えても思いつかなかった事が次の日突然思いつく。よくある事だと思います。
これは本職のデザインでも趣味のペーパークラフトでも同じです。

昨日あれだけてこずっいた設計も今日はサクサク進んでここまでできました。
設計しながら変形の事を考えていましたが、完全変形させる事はMk-2で使った関節を利用すれば問題なくできます。でも重量が武器や腕の比ではなく安定して保持させる自信が持てないので、ここはあえてパーツ差し替えで変形させようかと思っています。

Gディフェンサー



軽い気持ちで設計を始めましたが、これがなかなか難しい事が発覚。手こずっています。
プラモなら簡単な表現や構造も、紙で表現しようとすると難しい事ってあるじゃないですか。そういう表現を紙で可能にする為にプラモを参考に、デザインをやり直す作業をするわけなんですが、今回その作業がちょっと難しい気がします。シンプルな面構成の為ごまかしが利かない所とか、単なる箱を積み重ねた構造を避ける為にアレンジを加えたりだとか、変形のクリアランスを確保したりだとか、考える事が多くて頭が爆発しそう・・・。 

武者ガンキャノン?



武器の設計以外はできたところで一旦放置して、Gディフェンサーの設計を始めようかと思います。
完成目前ですが、もう限界です。飽きてきました。しばらく他の事をやらないとやる気がおきませんw

腕の形状を再現するのは無理があるので、潔く切り捨てました。
中途半端に似せようとすると型紙に無理が生じてくるので、アレンジするなら徹底的にやりましょうw

ほら立った

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写真を沢山アップすると、後々つまらなくなるので小出しに・・・。
途中、足のフレームがサイドのパーツに干渉する設計ミスがありましたが、ほぼ予定通りに組みあがりました。足は本当にシンプルな構造なのでストレスなく組めましたよ(^^)
でもシンプルだけど拘りもある。その拘りが出来映えに反映されるのよ~。

上半身まで



いらない部分は積極的に省略。背中もフレームがむき出しです。
でもこれがかえってメカっぽくていいかも。
コクピット部分や、よく見えませんが襟の微妙な曲面がキレイに出るように工夫しています。
あと、バズーカですが、コレも簡単な構造で、バズーカーの接続部分が肝になっています。
詳しくは実物を見てw
胴体さえできれば手足は部品が少ないのであとは速いよ(^^)

まだまだよorz



「最初に言っておく。この型紙はか~な~り手抜きだ!」
型紙の編集をしながら試作を組み立てているのでもの凄く時間が掛かっています。
明日には上半身の組み上がり写真をアップできるかも。
冒頭で書きましたが手抜きです(汗
何が手抜きって、構造を詰めていないので多少組みにくい所があるかもしれない・・・ムフ。
まあ、ガンキャノンに対する愛でなんとか組み上げてくださいw

透明フィルムラベル



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最近のお気に入りの工作。(前にも一度紹介したよね・・・)
文房具屋でよくある透明フィルムラベルと100均のメタリックテープ(ガムテープ幅)の組合せ。
ツインアイやメインカメラの表現に持ってこいです。
ただ、写真の透明フィルムラベルはインクののりがもう一つ良くなくて梨地の様にインクの粒々が目立つのが難点。以前使っていた同じメーカーのOHPフィルムの方が高画質でしたが、厚みに問題が・・・・。何か良いのがないか捜索中です。

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こんな感じに仕上がります。ブツブツが気になるな~。

プリンターの設定を変更したらきれいに刷れる事が判明!
ちゃんと説明書きを読めよオレ~

できてるよ。



モデリングも終わって型紙を編集中で~あります。
今回はディテールを思いきり気持ちのいいくら省略してやりました。
この省略がどういう結果になるか・・・・。
省略しまくりましたが、バックパックだけは微妙に作り込みましたよ。下から覗くとバーニアが見えるのが、なんともカワイイ気がしないでもない。

さてここで問題です。ガンキャノンにビームライフルは必要なんですか!(またかいw)
スミマセン聞くまでもなかったですね。作ります・・・

もうすぐよ



もう少しでモデリング終了です。
キャノン砲をどんなふうに本体と繋ぐか悩みますね。

カトキ立ちでモデリングすると脛が色んな所に干渉するので、結局こんな感じにまとまりました。最初は違和感がありましたが、慣れれば、いや、慣れてくださいw

復活?

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ブログにやっと復帰できました。
週末になるとダウンするのは歳のせいでしょうか・・・。

WFに向けてART-1を制作しようと資料をあさっています。
手始めにゲームのオマケフィギュアを入手してみましたが使えないな〜。

ガンダムに代わる作品として、いろいろ考えましたが結局自分が好きな物を作る事にしました。売れる売れない関係ないです。やっぱり自分が作りたい物を作らないとテンションを保てないので・・・。 

最低でも2種類は出展しないと経費も出ないので、いつのWFに参加するかは不
明。 多分、ART-1と同時かその後にお待ちかね?のRX-78 Ver.Kaを設計予定だと誰かが言っています。

コメントして頂いた方々スミマセン。後でゆっくり書きますね。

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